Theater

シアターイラスト

心に灯る物語
観劇の余韻を閉じ込めて

映画、舞台、ドラマ、アニメ…
今日も誰かの想いがスクリーンに映し出されていきます。
心を動かした作品や、その時の感情を書き留めましょう。
感情の記憶を記す、あなただけのシアターへ。

映画ノート製作者のコメント

How to Use..?

ノート・チャートカードの使い方をご紹介!

※画像はイメージです。
※実際の製品には、滑らかな書き心地のクリーム紙を使用しています。




Note

出会った作品との思い出を
自分が感じた感情や想いをふまえながら書き留めていきましょう
文字に書き起こすことで普段は気づけなかった
新しい気づきに出会えるかもしれません
あなただけの劇場を作り上げましょう!

メニューの使い方

目次

● 作品名、お気に入り度を一覧で管理
● 自分だけの作品リストを作りましょう

映画リストの使い方
映画記録ページの使い方

記録ページ

● 観た作品の記録をつけましょう!
① 日付と天気、今日のひとこと
② 作品の基本情報
③ 作品の評価、5段階で評価しましょう!
④ イラストを描く・チケットを貼るなど自由!
⑤ ストーリー・配役・映像・音楽・演出構成の5項目について評価をつけましょう!

映画記録ページの使い方
映画WISH LISTの使い方

WISH LIST

● 観てみたい作品などを書き留めておきましょう
● 観た作品はリストのチケットを塗ることでチェックできます

WISH LISTの使い方
映画ランキングの使い方

ランキング

● 全て書き終わったら自分だけのランキングを作成しましょう
● 全体を通してどのような発見があったか、ノートを振り返りながら思い返してみましょう
● お気に入りの5つを選んで、フィルム内に作品名を、横に作品No.とそれを選んだ理由を書きましょう
● どんな点が好きか、などを振り返りかえると自分の好みがみえてくるかも..!

映画ランキングの使い方
Note

自分だけの軸を設定して
チャートカードに商品を振り分けていきましょう
記録をつけながら都度書き込んで行くことで、
自分の好みや傾向が見えてきます
しおりやランキングを記入する際にも活用できます

映画チャートカードの使い方 映画チャートカードの使い方

チャートカード

● 自分オリジナルの指標を決めてグラフを完成させましょう!
(例:脚本の良さ、演出、音楽など)
● 作品ナンバーとリンクさせることで自分の傾向が見えてきます。
● ランキングページを書くときの参考にも!

映画チャートカードの使い方 映画チャートカードの使い方